日本エネルギー会議

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台湾揺れる脱原発路線 大停電で供給不安、建設再開巡り世論二分

東京電力福島第1原発事故後に始まった台湾の脱原発政策が揺れている。蔡英文政権は2025年までの原発ゼロを目指すが、電力供給への不安などから原発容認の声が拡大。25年までの実現を定めた法律の条文は住民投票の末、削除された。凍結された原発建設の再開を巡っても社会を二分する論争が続いている。

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